
ヘナ入りのシャンプーなら、毎日洗うだけで白髪が染まるんじゃないの!?
白髪染めはしたいけど、刺激の強い薬剤は使いたくない。そんなときに目に入るのが「ヘナシャンプー」ですよね。いつものシャンプーを替えるだけなら、手間もかかりません。
でも実際に使ってみると「1か月使っても全然染まらない」「思ったより色が薄い」という声も多いんです。
ヘナシャンプーには、白髪が染まるものと、まったく染まらないものがあります。

今回は、ヘナシャンプーの種類と染まり方の違い、口コミ、ヘナで染めた後のシャンプーの選び方まで、まとめて答えます!買ってから後悔しないように、最後まで読んでみて下さいね!
先に当ラボの答えを出すと、白髪をしっかり隠したいならシャンプーよりカラートリートメントのほうが早いです。
手軽さと染まりやすさを両立するなら『利尻ヘアカラートリートメント』を試してみて下さい。

【先に答え】ヘナシャンプーで白髪染めはできる?

ヘナシャンプーで白髪が染まるかどうかは、染料が入っているかどうかで決まります。
| ヘナシャンプーの種類 | 白髪は染まる? | 理由 |
|---|---|---|
| ヘナエキス入りの普通のシャンプー | 染まらない | ヘナは保湿・補修成分として入っているだけ |
| ヘナ入りカラーシャンプー | 少しずつ染まる | HC染料・塩基性染料などの染料が入っている |
| 天然ヘナ(粉) | しっかり染まる | ヘナの葉の色素そのもので染める |
「ヘナ」と名前がついていても、ヘナで白髪を染めているシャンプーはほとんどありません。染まるタイプは、ヘナとは別の染料が入ったカラーシャンプーなんです。
成分表示の最後のほうに「HC青2」「塩基性茶16」などの染料名があれば、白髪に色がつくタイプです。

買う前に成分表示の最後をチェック!染料名がなければ、白髪染めとしては期待できません!
ヘナシャンプーの成分表示の見方
白髪が染まるタイプかどうかは、成分表示の最後のほうを見れば分かります。よく使われる染料の名前を表にしました。
| 染料の種類 | 成分表示での書かれ方の例 | 特徴 |
|---|---|---|
| HC染料 | HC青2、HC黄4、HC赤3など | 粒が小さく髪の内側近くまで入る |
| 塩基性染料 | 塩基性茶16、塩基性青99など | 髪の表面にくっついて色をつける |
| ヘナ(植物) | ヘンナ葉エキス | シャンプーでは保湿・補修成分として入る |
「ヘンナ葉エキス」だけで、HC染料や塩基性染料の名前がなければ、白髪は染まりません。
ヘナシャンプーの種類と3タイプの違い

ヘナシャンプーと呼ばれる商品は、大きく3つのタイプに分かれます。違いを1枚の表にしました。
| 比べる所 | ヘナエキス入りシャンプー | ヘナ入りカラーシャンプー | 天然ヘナ |
|---|---|---|---|
| 白髪への効果 | なし | 少しずつ色づく | しっかり染まる |
| ヘナの役割 | 保湿・補修成分 | 保湿・補修成分 | 染料そのもの |
| 使い方 | 普段どおり洗う | 泡のまま3〜5分置く | 溶いて塗り1時間前後置く |
| 向く人 | 髪のハリ・ツヤが欲しい | 白髪を少しずつぼかしたい | 植物だけで染めたい |
ヘナエキス入りシャンプーは白髪を染めない
ヘナエキス入りのシャンプーは、ヘナの葉のエキスを髪のハリやツヤのために入れたものです。洗い上がりのまとまりは期待できますが、白髪に色はつきません。
ヘナ入りカラーシャンプーは染料で少しずつ色づく
ヘナ入りカラーシャンプーは、白髪を色づける染料と、トリートメント成分としてのヘナエキスが両方入ったシャンプーです。
毎日洗うたびに、白髪に少しずつ色が重なっていきます。
代表的なのが、ドラッグストアでもよく見かけるテンスターHenaカラーシャンプーです。くわしくは後半の口コミと選び方で書いていきます。
天然ヘナはシャンプーではなく粉で染める

天然のヘナは、ヘナの葉を粉にしたものです。写真のように肌を染めるヘナアートでも使われるほど、色素の力が強い植物です。
ヘナで白髪をしっかり染めたいなら、シャンプーではなく粉のヘナを使う必要があります。
天然ヘナとカラートリートメントの違いは、ヘナカラートリートメントと白髪染めトリートメントの比較で詳しく比べています。
ヘナシャンプーで白髪は染まる?効果と染まり方

ヘナ入りカラーシャンプーで白髪が染まるとしても、どれくらいの早さで、どれくらい濃く染まるのかが気になりますよね。
白髪を色づける方法ごとに、染まる早さと手間を当ラボで5点満点の評価にしてグラフにしました。
ヘナ入りカラーシャンプーは手軽さでは満点ですが、染まる早さはカラートリートメントに届きません。
いつものシャンプーに替えるだけの気軽さと引きかえに、色がつくまで時間がかかるんです。
ヘナ入りカラーシャンプーで白髪が色づくまでの期間
テンスターHenaカラーシャンプーの場合、個人差はありますが、1週間ほどで色づきを実感できる商品です。そこから毎日使い続けることで、少しずつ色が重なっていきます。
| 使い始めてから | 白髪の見え方の目安 |
|---|---|
| 1〜3日 | ほとんど変化がわからない |
| 1週間 | 白髪がうっすら色づく |
| 2〜4週間 | 白髪のキラキラ感がやわらぐ |
| 使うのをやめると | 少しずつ元の色に戻る |
ヘナ入りカラーシャンプーが向いている白髪の量
カラーシャンプーは、白髪が少なめで「目立たなくなればいい」という方に向いています。
白髪が多い方は、先にカラートリートメントでしっかり色を入れてから、色持ちのためにカラーシャンプーを使うほうが早く仕上がります。
白髪が数本〜少しの方の隠し方は、白髪が数本だけのときの対処法でも詳しく書いています。
白髪が多めで、カラーシャンプーだけでは時間がかかりそうな方は、先にカラートリートメントで色を入れておくと仕上がりが早くなります。
利尻ヘアカラートリートメントなら、定期コースの初回が1,740円(税込)です。

ヘナ入りカラーシャンプーの口コミと選び方

「ヘナシャンプー 白髪染め 口コミ」で調べると、よく名前が出てくるのがテンスターHenaカラーシャンプーです。まずは基本情報から確認していきます。
テンスターHenaカラーシャンプーの基本情報
テンスター公式サイトの商品情報を、1枚の表にしました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 内容量 | 本体300mL/つめかえ260mL |
| 価格(公式ショップ) | 本体1,980円/つめかえ1,540円(税込) |
| 色 | ブラウン系・ブラック系の2種類 |
| 使い方 | 泡立てて洗い、3〜5分置いてから流す |
| 色をつける成分 | HC染料・塩基性染料 |
| ヘナの役割 | ヘンナ葉エキス(トリートメント成分) |
テンスターHenaカラーシャンプーも、ヘナではなくHC染料と塩基性染料で白髪に色をつけるカラーシャンプーです。
ミディアムヘアなら1本を1か月半ほどで使い切るくらい、たっぷりの泡で洗うのがきれいに染めるコツです。
使用前のパッチテストも必要な商品なので、肌が弱い方は2日前に試しておきましょう。
ヘナ入りカラーシャンプーのブラウン系とブラック系の選び方
テンスターHenaカラーシャンプーは、ブラウン系とブラック系の2種類です。迷ったら、地毛の色と合わせて選ぶのが基本です。
| 地毛の色 | 選ぶ色 | 合わせるカラートリートメントの例 |
|---|---|---|
| 真っ黒に近い | ブラック系 | ソフトブラック |
| こげ茶〜茶色 | ブラウン系 | ダークブラウン・アッシュダークブラウンなど |
| 明るめに染めている | ブラウン系 | ライトブラウン・ブラウンなど |
カラーシャンプーには髪を明るくする力がないので、暗めに染めた髪を明るく戻すことはできません。明るくしたいときは美容院で相談しましょう。
ヘナ入りカラーシャンプーの口コミで多い声
ヘナ入りカラーシャンプーの口コミを見ていくと、良い声と気になる声ははっきり分かれます。当ラボで多かった声を表にしました。
| 良い口コミで多い声 | 気になる口コミで多い声 |
|---|---|
| いつものシャンプーを替えるだけで楽 | 1回ではほとんど染まらない |
| 白髪のキラキラが目立たなくなった | 白髪が多いと色が薄く感じる |
| 髪がしっとりまとまる | 使うのをやめると色が落ちる |
| ドラッグストアで買える | 手や爪に色がつくことがある |
良い声も悪い声も、「少しずつ色づく」という仕組みから来ています。白髪を一気に隠したい方には物足りなく、ゆっくりぼかしたい方には合っているワケです。
ヘナ入りカラーシャンプーの選び方
ヘナ入りカラーシャンプーを選ぶときは、次の4つを確認してみて下さい。
- 成分表示に染料名(HC〜、塩基性〜)があるか
- 地毛に近い色(ブラウン系・ブラック系)を選ぶ
- 白髪が多いならカラートリートメントとセットで考える
- パッチテストをしてから使う
カラーシャンプー全般の選び方や比べ方は、カラーシャンプーとカラートリートメントの比較でも詳しく書いています。
ヘナシャンプーの正しい使い方

ヘナ入りカラーシャンプーは、使い方しだいで色づき方が大きく変わります。基本の手順を表にしました。
| 手順 | やること | ポイント |
|---|---|---|
| 1 | 髪を十分に濡らす | 予洗いで汚れを落としておくと色がのりやすい |
| 2 | たっぷり泡立てて洗う | 量が少ないと色がのりにくい |
| 3 | 泡のまま3〜5分置く | 体を洗う間に置くと時短になる |
| 4 | ぬるま湯で流す | すすぎ湯に色が出なくなるまで |
| 5 | しっかり乾かす | 濡れたままだと枕やタオルに色移りしやすい |
ヘナシャンプーは泡の量をケチらない
ヘナ入りカラーシャンプーで一番大事なのは、泡の量です。泡が少ないと白髪に色が届かず、何日使っても染まらないと感じやすくなります。
ヘナシャンプーで手や浴室に色がついたら
手や爪に色が残ったら、すぐに石けんで洗いましょう。浴室の床や壁についた色も、時間がたつと落ちにくくなるので、使ったらすぐシャワーで流しておくと安心です。
お風呂の汚れ対策は、汚れない白髪染めでも詳しく書いています。
ヘナシャンプーのメリット・デメリット

ヘナ入りカラーシャンプーのメリットとデメリットを、1枚の表にしました。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| いつものシャンプーを替えるだけ | 色がつくまで時間がかかる |
| 毎日使えて根元の白髪にも少しずつ色がのる | 白髪が多いと色が薄く感じやすい |
| ジアミンを使わない | 使うのをやめると色が落ちる |
| ドラッグストアで手軽に買える | 手や浴室に色がつくことがある |
ヘナシャンプーでもパッチテストは欠かせない

ヘナ入りカラーシャンプーには染料が入っているので、肌に合わない可能性はゼロではありません。腕の内側に少量をつけて48時間ようすを見る、パッチテストをしてから使い始めましょう。
ジアミンを避けたい方の白髪染め選びは、痒くならない白髪染めでも詳しく比べています。
毎日洗っても色が薄いと感じているなら、その1か月は白髪を隠せないまま過ぎていきます。
もっと早く白髪をなじませたい方は、『利尻ヘアカラートリートメント』で先にしっかり色を入れてみて下さい。

天然ヘナで染めた後のシャンプーの選び方


ヘナで染めた日って、シャンプーしていいの?どんなシャンプーを使えばいい?
天然ヘナで白髪を染めた方からは、染めた後のシャンプーについての質問もよく届きます。ポイントを表にしました。
| タイミング | シャンプー | ポイント |
|---|---|---|
| 染めた当日 | シャンプーなしでお湯だけで流す | ペーストが残らないように丁寧にすすぐ |
| 翌日〜2日後 | できれば控えるか、やさしいシャンプーで | 色がなじむまで時間がかかる |
| 3日目以降 | いつものシャンプーでOK | 洗浄力が強すぎないものを選ぶ |
ヘナで染めた当日はシャンプーなしで流す
ヘナを流すときは、シャンプーを使わずにお湯だけでしっかりすすぎます。
ヘナの色素はゆっくり落ち着いていくので、すぐにシャンプーで洗うと色が定着しきらないことがあります。
染めた当日と翌日くらいは、シャンプーを控えるかやさしいものを選ぶのが、ヘナの色を長持ちさせるコツです。
ヘナ用シャンプーは洗浄力がやさしいものを
「ヘナ用シャンプー」と書かれた商品もありますが、特別なものでなくても大丈夫です。アミノ酸系など、洗浄力がやさしいシャンプーを選べば、ヘナの色が抜けにくくなります。
ヘナを染め直す間隔については、ヘナの白髪染めの頻度と間隔で詳しく書いています。
ヘナシャンプーがおすすめな人・向かない人

ここまでの内容を踏まえて、ヘナ入りカラーシャンプーが向いている人と向かない人を表にしました。
| おすすめな人 | 向かない人 |
|---|---|
| 白髪がまだ少なめ | 白髪が全体の半分以上 |
| 白髪を少しずつぼかしたい | 今週中に白髪を隠したい |
| シャンプーを替えるだけで済ませたい | 1回でしっかり染めたい |
| カラートリートメントの色持ちを良くしたい | 髪を明るくしたい |
右側に当てはまる方は、カラーシャンプーだけで白髪を隠そうとすると、遠回りになりがちです。

白髪が多い方こそ、まずカラートリートメントで色を入れて、カラーシャンプーで保つ。この順番が一番の近道です!
早く白髪を隠したいならカラーシャンプーよりカラートリートメント

ヘナ入りカラーシャンプーでは物足りない方、もっと早く白髪を目立たなくしたい方には、カラートリートメントがおすすめです。
| 比べる所 | ヘナ入りカラーシャンプー | カラートリートメント |
|---|---|---|
| 使い方 | 洗って3〜5分置く | 塗って5〜10分置く |
| 色づく早さ | 1週間ほどでうっすら | 1回目から色づく |
| 白髪が多い人 | 色が薄く感じやすい | しっかり隠しやすい |
| 色の選択肢 | 2色前後の商品が多い | 4〜9色の商品が多い |
使う手間はほとんど変わらないのに、色づく早さはカラートリートメントのほうがずっと上なんです。
白髪をしっかりなじませたいなら利尻ヘアカラートリートメント
利尻昆布エキス入りで、ジアミン・パラベン・シリコーン・鉱物油は不使用。お風呂で使えるカラートリートメントです。
シャンプーのあとに塗って10分置くだけで、白髪に色がのっていきます。
「ヘナだから」と選んだ理由が髪と頭皮へのやさしさなら、利尻でもその条件は満たせます。
毎日シャンプーを続けても染まらない、そのもどかしさを今週で終わりにしませんか。
『利尻ヘアカラートリートメント』は定期コースの初回なら1,740円(税込)です。

お風呂の時間を増やしたくないならLPLP
LPLP(ルプルプ)ヘアカラートリートメントは、濡れた髪なら3分から使えます。カラーシャンプーの3〜5分とほとんど変わらない時間で、白髪に色を重ねられます。
シャンプーの延長くらいの手間で白髪を隠したい方は、『LPLPヘアカラートリートメント』を選んでみて下さい。170gで3,630円(税込)です。

シャンプーと同じブランドで揃えたいならスカルプD
いつもスカルプDのシャンプーを使っている方には、同じアンファーのスカルプDボーテヘアカラートリートメントも選びやすいです。
定期便なら200gで2,424円(税込)、4色から選べます。
スカルプDのシャンプー派の方は『スカルプDボーテヘアカラートリートメント』もチェックしてみて下さい。

カラーシャンプーとカラートリートメントの併用

一番きれいに白髪を隠し続けられるのは、カラートリートメントとカラーシャンプーの併用です。
| ステップ | 使うもの | 目的 |
|---|---|---|
| 1 | カラートリートメントを3〜4日続けて使う | 白髪にしっかり色を入れる |
| 2 | 普段のシャンプーをカラーシャンプーに替える | 洗うたびに色を足して色落ちを防ぐ |
| 3 | 週1〜2回カラートリートメントを追加 | 伸びた根元に色を重ねる |
カラートリートメントで「染めて」、カラーシャンプーで「保つ」。役割を分けると、色が長持ちするんです。
併用するときは、カラーシャンプーとカラートリートメントの色の系統をそろえると、ムラになりにくくなります。
色落ちを防ぐコツは色落ちしない白髪染めでも詳しく比べています。
まずは安く試したい方は、初回220gで1,320円(税込)の染まルン♪ヘアカラートリートメントも選択肢です。置き時間は5分です。

ヘナシャンプーのよくある質問

ヘナシャンプーについて、よく聞かれる質問に答えていきます。
ヘナシャンプーで白髪染めはできる?
染料入りのヘナカラーシャンプーなら、白髪は少しずつ色づきます。ヘナエキスが入っているだけの普通のシャンプーでは、白髪は染まりません。
ヘナは白髪に効果がある?
天然ヘナは、白髪をオレンジ色に染める効果があります。ただしシャンプーに入っているヘナエキスは、髪のハリやツヤのための成分で、白髪を染める力はありません。
ヘナで白髪染めした後、シャンプーは必要?
ヘナを流すときはシャンプーを使わず、お湯だけでしっかりすすぎます。色が落ち着くまでの1〜2日はシャンプーを控えると、色が長持ちしやすいです。
ヘナで白髪染めをするデメリットは?
天然ヘナは白髪がオレンジっぽく仕上がりやすく、染めるのに1時間前後かかるのが難点です。詳しくはヘナ白髪染めの選び方で書いています。
ヘナシャンプーは毎日使っていい?
ヘナ入りカラーシャンプーは、毎日使うことで色が重なっていくタイプです。普段のシャンプーの代わりに使い続けましょう。
ヘナシャンプーで枕やタオルに色がつく?
すすぎが足りないと、濡れた髪から枕やタオルに色が移ることがあります。すすぎ湯に色が出なくなるまで流して、髪をしっかり乾かしてから寝るのがコツです。
ヘナシャンプーは男性も使える?
ヘナ入りカラーシャンプーは、男性の白髪にも使えます。短髪なら泡が全体に行き渡りやすく、色もなじみやすいですよ。
ヘナシャンプーは美容院のパーマやカラーに影響する?
テンスターHenaカラーシャンプーは、美容院でのパーマやカラーのじゃまにはならない商品です。ただしパーマ液などで色が落ちることはあるので、美容師さんには使っていることを伝えておきましょう。
ヘナシャンプーと白髪染めのまとめ
ヘナシャンプーと白髪染めについて、大事なポイントを振り返っておきますね。
シャンプーだけで白髪を隠そうとすると、どうしても時間がかかります。
シャンプーより確実に白髪をなじませたいなら、『利尻ヘアカラートリートメント』が近道です。送料無料で、定期コースの初回は1,740円(税込)です。












